


朝起きる時や椅子から立つ瞬間のズキッとする痛み。これは骨盤の歪み(仙腸関節の不全)が始まっているサインです。この段階でDRTやトムソン矯正を行えば、短期間での解決が可能です。

常に腰に重りがあるような感覚。筋肉の深層部が固まり、血流が悪化しています。JTA関節トレーニングで「サボり筋」を活性化させ、筋肉のアンバランスを整える必要があります。

神経圧迫が定着し、日常生活に支障が出ている危険な状態。当院では精密なトムソンベッド矯正とDRTの神経調整を組み合わせ、構造面から抜本的にアプローチします。

「整骨院キュアの施術は、解剖学・生理学に基づいた非常に理にかなったものです。特に関節を支える力を養うJTAと、神経系を整えるDRT・トムソンの併用は、医学的にも有効な根本療法と言えます。長年お悩みの方はぜひ一度相談してみてください。」
「背骨を揺らして脳から治す」
背骨をリズミカルに揺らし、脳と神経の命令システムを正常化。固まった背中の筋肉が一瞬で緩む、安全で効果の高い矯正法です。
「ミリ単位の狂いも見逃さない低刺激矯正」
慣性の法則を利用し、身体への負担を最小限に抑えつつ骨盤の歪みを補正。バキバキしないため、高齢の方でも安心です。
「関節を支える『サボり筋』を呼び覚ます」
多摩市でも希少なJTA導入院。自分では動かしにくいインナーマッスルを活性化。矯正された骨格を「維持する力」を定着させます。
1〜2回の施術で一時的に楽になっても、長年蓄積された歪みや、弱りきった「サボり筋」はすぐには変わりません。「整える(DRT・トムソン)」と「支える(JTA)」を全期間で行い、3ヶ月かけて脳と体に「正しい姿勢」を記憶させます。
【その後のメンテナンス】
プログラム終了後は、月に1〜2回の定期メンテナンスへ。全技術を駆使して日々の負担をリセットし、一生モノの健康を守り続けます。

多摩センター周辺の整体でも、その場では楽になっても翌日には戻ってしまう……そんな経験はありませんか?それは、痛みの「結果」である筋肉だけを触り、痛みの「原因」である構造と機能にアプローチしていないからです。
当院のDRT(背骨揺らし)は、背骨を揺らすことで脳に「体は安全だ」という信号を送ります。脳からの命令が正常に伝わるようになると、ガチガチの筋肉は、無理に揉まなくても自然と緩んでいきます。これが「自己治癒力を引き出す」仕組みです。
トムソンベッドを使用する理由は、手技では不可能な「瞬間的な速さ」で矯正を行うためです。特に仙腸関節のわずかなズレは、腰痛や足の痺れの元凶。これを正確に整えることで、体全体の柱を真っ直ぐに立て直します。
どんなに良い矯正も、支える筋肉が弱ければ再び歪みます。JTA療法で狙うのは、まさにこの「サボり筋(腹横筋や多裂筋)」。天然のコルセットを活性化させることで、3ヶ月後には「自分で支えられる体」へと進化します。
多摩センターで「腰痛に悩む最後の場所にしたい」
一人ひとりの「構造」と「機能」に本気で向き合います。
| 初回(約60分:カウンセリング込) | 7,980円 |
|---|---|
| 2回目以降(約30分) | 5,000円〜 |
