

膝の痛みは多摩市・多摩センター・駅近の整骨院キュアの最善の治療でサポートいたします。
膝の痛みが起こる病気はたくさんあります。半月板損傷、変形性膝関節症、オスグット症、ジャンパー膝などこれらの病気はすべて膝の痛みを発症します。膝の痛みがあると、歩くのが億劫になり、生活に問題が出てきます。安静にして痛みを我慢していても、痛みの根本改善にはつながりません。
膝の痛みがある場合には多摩市・多摩センター・駅近の整骨院キュアへお気軽にご相談ください。多摩市・多摩センター・駅近の整骨院キュアでは患者様の症状に合わせて様々な施術を組み合わせていきます。電気治療や温熱療法、固定、テーピング、カイロプラクティック、骨盤矯正など、膝の痛みの原因を突き止めてその原因を改善できる施術を積極的に行っていきます。
特に痛みの無い骨盤・背骨矯正に関して高い評価を得ており、実績数も多いです。膝の痛みにのみ着目するのではなく、体の土台である骨盤や背骨自体の歪みを矯正することで膝にかかる負担を緩和させていきます。膝の痛みは多摩市・多摩センター・駅近の整骨院キュアで数回の施術で十分に効果が期待できます。
当院では無痛の整体と保険診療との併用が可能な場合もございます。膝の痛みに関して最善の治療を提供していきます。自分でできる簡単なエクササイズや普段の生活上の姿勢指導等も行っておりますのでお気軽にお問い合わせください。




| 初回 | 7,980 |
|---|---|
| 回数券適用時 | 5,000 |
* 半年間ご来院が無い場合は再診料500円が掛かります
★腫れや痛みの強い方はハイボルテージ電圧治療器との併用をお勧めしております。疼痛鎮痛効果が高い治療機器です。10分 2,200

保険での施術には厳格なルールが定められています。整骨院での保険適用範囲は急性(1週間以内)で、明確な負傷原因がある場合には保険適応の施術が受けられます。
*健康保険施術の方は、患部の痛みの施術を保険の範囲内で行い、痛みの根本原因(歪みやバランス)の施術を+5,000頂戴しております。
取り扱い保険例)国民健康保険/社会保険/老/高
| 保険 | 整体施術 | |
|---|---|---|
| 3割負担の方 | ~1,000 | 5,000 |
| 2割負担の方 | ~700 | 5,000 |
| 1割負担の方 | ~400 | 5,000 |
*お得なプリペイドカードのご用意もございます。保険での施術には厳格なルールが定められています。 *半年間牛来委員が無い場合は再検料500円がかかります。
整骨院キュアでは、一般的なマッサージや整体院でよくある、リラクゼーションを目的とする施術は行っておりません。
そのため、その場しのぎの施術や、気持ちよさをご希望の方は、お控え下さい。
慢性的な辛い腰痛や肩こり、その他の身体の症状でお悩みの方、症状を本気で治したいと思われている方が対象になります。


膝の痛みで整形外科へ行くと、多くの場合「加齢による軟骨の摩耗」や「体重の増加」が原因だと言われます。しかし、同じ年齢で同じ体重でも、膝が痛くない人は山ほどいます。この決定的な違いはどこにあるのでしょうか?
答えは、「膝関節のサボり筋」と「ガンバリ筋」のアンバランスにあります。膝を支えるべき内側の筋肉が筋力低下(サボり)を起こすと、外側の筋肉がそれを補おうとして過度に緊張(ガンバリ)します。この筋肉の綱引きが膝関節を歪ませ、軟骨を異常な速さで削り取っていくのです。当院ではこの物理的崩壊の連鎖を、独自の関節トレーニングで食い止めます。
※1つでも当てはまるなら、軟骨の摩耗が加速しているサインです。
Q1. 変形性膝関節症と診断されましたが、手遅れですか?
A. いいえ、決してそんなことはありません。骨の変形そのものを元に戻すことは難しいですが、膝を支える筋肉(支持機構)を正しく働かせることで、痛みを消失させ、以前のようにスムーズに歩けるようになるケースは非常に多いです。手術を宣告された方も、諦める前に当院の手技をお試しください。
Q2. ヒアルロン酸注射を繰り返していますが、効果が続きません。
A. 注射は一時的な「潤滑油」の補填であり、膝が削れる「原因」を解決しているわけではないからです。関節が正しく噛み合っていない状態で油を差しても、すぐに摩擦で痛みは再発します。当院では「なぜ膝が削れるのか」という物理的な原因にアプローチします。
Q3. 膝に水が溜まっています。抜いた方が良いのでしょうか?
A. 水(関節液)が溜まるのは、関節内で炎症が起きている「結果」です。水を抜いても炎症の原因(摩擦や歪み)が変わらなければ、体は再び膝を守ろうとして水を溜めます。当院の施術で関節の動きを正常化すれば、自然と炎症が収まり、水も引いていきます。
Q4. 筋トレ(スクワットなど)を頑張れば治りますか?
A. 自己流の筋トレは逆効果になる危険があります。膝が痛い状態でスクワットをすると、すでに頑張りすぎている「ガンバリ筋」をさらに鍛えてしまい、関節の歪みを助長することが多いからです。まずは「サボり筋」だけを単独で動かす特殊なトレーニングが必要です。
Q5. 接骨院と整形外科、どちらに行くべきですか?
A. 骨折の有無や重度の病変を調べるには整形外科の検査が有効です。一方で、「検査では異常がないのに痛い」「軟骨が減っているから仕方ないと言われた」という機能的な問題については、私たちが得意とする骨格・筋肉の調整が非常に効果を発揮します。
Q6. 施術は痛くないですか? ボキボキしますか?
A. 当院の膝施術は、ボキボキ鳴らすような激しいものではありません。関節のねじれを整え、必要な筋肉に軽い負荷をかけるソフトな手法です。ご高齢の方や、痛みに敏感な方でも安心して受けていただける、安全性を第一に考えた施術です。
Q7. 膝サポーターは常に着けていた方が良いですか?
A. 激しい痛みがある時や外出時は有効ですが、24時間頼り切るのはおすすめしません。サポーターに頼りすぎると自前の筋肉(天然のサポーター)がさらに弱ってしまうからです。施術を通じて、自分の筋肉で膝を支えられる状態を目指しましょう。
Q8. 何回くらい通えば良くなりますか?
A. 症状の深さにもよりますが、多くの場合は5〜10回程度の通院で大きな変化を実感されます。長年蓄積された歪みを脳と筋肉に再学習させる必要があるため、初期は詰めて通っていただき、安定してきたら間隔を空けていくのが理想的です。
Q9. 膝の痛みだけでなく、足のしびれもありますが診てもらえますか?
A. はい、もちろんです。膝の歪みは腰や股関節、足首の歪みと密接に関係しています。足のしびれが神経の圧迫から来ている場合でも、体全体の骨格を整えることで改善するケースが多々あります。まずは全身の状態をチェックさせてください。
Q10. どんな服装で行けばいいですか?
A. 膝の可動域を正確に検査するため、膝までまくり上げることができる、ゆとりのあるズボンやジャージが最適です。お着替えをご持参いただくことも可能です。タイトなジーンズやストッキングは、正確な施術の妨げになる場合があるため避けていただけると幸いです。
大変ありがたいことに、整骨院キュアでは皆さまから沢山のご予約をいただいております。
せっかくお電話いただいても日時によってはお断りしてしまうことも多々あります。
そこで予約の取り方とキャンセルについてお願いがあります。
初めての方は電話予約のみで承っております。
できましたら初回の方ほど日程に余裕を持ってお電話いただければ幸いです。
2回目以降になりますと、次回のご予約を入れて帰られるのが最も確実で大半の方がそうされています。
当院はひとりひとりに責任をもって施術にあたっていますので、一日で施術できる人数が限られます。
ご予約をいただいた場合、同じ日時の枠に他の方から問い合わせがあってもお断りするケースが増えてきております。
そのため無断キャンセルや当日のキャンセル・変更をされますと他の方が施術を受けられなくなってしまいます。
以上のような理由から、予約のキャンセル・変更は前日までにお願いします。それ以降のキャンセル・変更はキャンセル料(施術代と同額)をご請求させていただきますのでご了承願います。
ただし、予約日の前日が当院の定休日の場合は、その休日前の営業日までとします。
※事故、災害、交通トラブルなど回避不可能な理由の場合はキャンセル料はいただきません。
急なお仕事や用事など個人的なご都合の場合はキャンセル料を請求させていただきますのでご了承ください。
ぜひ、ご予約のお時間を大切に扱っていただき、一人でも多くの方がご希望の時間に施術を受けられるよう、どうかご理解とご協力をお願いいたします。

① ヒザの痛みが良くなりました。
② 「産後骨盤矯正 多摩」でネット検索。
③ 産後、ヒザが痛い。骨盤を締めてほしい。
④ 通っている内に、いつの間にか治っていた。
左右の足の長さが異なる為に、負荷がかかっていたのかもとのこと。
⑤ ヒザの痛みは完全に治った。
⑥ こちらの骨盤矯正は痛くないので、痛がりの人にもオススメです!
【免責事項】お客様個人の感想であり、効果効能を保証するものではありません
【膝の痛みに関する公的・専門リソース】
多摩センターの整骨院キュアでは、医学的根拠に基づいた安全な手技を用いて、膝の痛みの根本原因にアプローチします。